背の高さ、暑さ寒さ、空腹喉の渇き、色...
まだロゼッタストーン スペイン語は、レベル1のユニット2(レッスン4)ですが、様々な表現が加わって賑やかになってきました。
背が高い低い、暑い寒い、空腹なのか喉が渇いているのか、様々な色など。
写真の人々の状況や着ている服の色などを見分けて、正しいものを選択する問題が増えてきました。


ロゼッタストーンでは、予備知識がない段階でスペイン語の問題が出題されるので、一番最初は知っている単語(たとえば男の子・女の子などは既に学んでいます)を手がかりに正解を選んだりして、「知っている語彙と知らない語彙の組み合わせ」を楽しみながら進めていきます。
最初は正解を選べなくて当たり前なので、ここは気楽にいってみましょう。
知らない言葉が登場するので難しいと諦めてしまうことは簡単ですが、現地で言葉を学ぶような想像力を駆使するのがロゼッタストーンの醍醐味なので、ここは「あれかな?これかな?」と推理することを楽しんでみました。
言語を研究している方が、「100人に1人くらいは聞いてるだけで意味を推測できる人がいる」なんて言ってましたが、もちろん私はそんな人ではないので、間違ってもいいんです。
繰り返しやっていくことで、徐々に覚えていくことにします。
前のレッスンでやったのに忘れてること?
もちろんありますよ。
でも大らかに言語学習を続けられるのがロゼッタストーンのいいところですから、
慌てず続けていきますよ。












